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気になる噂の掲示板
国立天文台によると、13日夜にかけ「ペルセウス座流星群」が見頃を迎え活動が活発になるそうです。
今年は月が明るいため見にくいが、雲のない地域では月が沈んだ後の13日未明から明け方が好条件で、1時間に約30個の流星を観測できそうだという。
「目が屋外の暗さに慣れるまで、15分は観測を」と話しているそうです。







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2018年のふたご座流星群は、13日(木)の夜​と14日(金)の夜に多く現れるそうです。
月が沈むと(東京の場合、13日の月の入りは21時42分、14日の月の入りは22時37分)、空にサッと現れる流星を観察することができます。
14日(金)の21時頃は極大予想時刻となり、空の暗い所では1時間あたり、40個ほど見ることができそうです。
"楽しみ ですね”