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芸能や健康、美容、ダイエット、通販について書くつれづれ日記です。
気になる噂の掲示板
KADOKAWAより昨年発売され話題となったおひとりさま向け情報誌『おひとりさま専用Walker』(関連記事)が、今年は「全国版」となって、東京のみならず全国のおひとりさまが楽しめるようにパワーアップして12月3日に発売されます。
今年は東京以外の首都圏、東海、関西、九州エリアなどの情報も盛り込みますますボリュームアップ。
ソロ活、ひとりメシ、専用グッズ、一人前の超簡単レシピ、おひとりさま専用漫画など、「おひとりさま」のための情報満載の1冊となっています。
”楽しみですね"






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24時間テレビショッピング専門チャンネルに自らも手探りで携わってきた仕掛人の1人でもある良子ビューエルが20年間で学んできたことを明かしています。
不況に打ち勝つ!元気を与える1冊!ではないでしょうか。


働く女の「経験ゼロ」の仕事力
第43回大宅壮一ノンフィクション賞の選考会が10日、東京都内で開かれ、増田俊也さん、北大中退=の「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか」(新潮社)が選ばれたそうです。
また、同時受賞に、森健さんが東日本大震災の被災地の子どもたちの作文を基に企画・取材・構成した「つなみ 被災地のこども80人の作文集」と「『つなみ』の子どもたち―作文に書かれなかった物語」が選ばれたそうです。


木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか / 増田俊也 【単行本】【送料無料】

2011年3月11日に起きた東日本大震災をブログで予見したことで話題となっている松原照子さんの著書『幸福への近道』には、松原さんの幸福論や人生観がつづられており、その中に恋愛について書かれた箇所もあり、恋愛で悩まないための心得を紹介しているそうです。



本は新しい世界への扉を開くと共に、読み手の精神的な支柱を築いてくれる。
その意味で重要な一冊は、ベートーベンがモデルとされるロマン・ロラン著「ジャン・クリストフ」。魂に杭(くい)を打ち込まれるように、「いつも前を向いて誠実に生きること」を学んだ。とは、村松邦彦・逗子市教育委員長、元主婦の友社社長さんの言葉でした。

ジャン・クリストフ